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和田みつひと「残像の花」

ギャラリー古今にて、和田みつひと「残像の花」が開催されます。

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Final Count DOZEN18 | ギャラリーダズン、最後の展示

2013年5月でその歴史を閉じることとなった大田区上池台のアトリエ「DOZEN18」が、今までの感謝を込め、ここで5年間を過ごした現メンバー&オーナー夫妻が展示を行っている。

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わくわくショップ『みくさのみたから=生き心地のよい健身術』

1998年に、それぞれが一文で完結する333篇からなる物語集『世界は蜜でみたされる 一行物語集』を上梓(水声社。現在はe本の本より改訂版『一文物語集』として出版されている)。その後、2008年に『ダンスの原典』を出版し、ダンスの根本を問い直した飯田茂実さんが、京都でイベントを行います。飯田茂実さんとは、かれこれ10年以上前に知人の紹介によって知り合いました。ダンスや舞台など幅広く活動する彼のワークショップならぬ「わくわくショップ」のご紹介です。※5月18日には東京・中野でも開催されます(詳細は下)。

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blue flow | sachiko nagata × chiharu mk

2013年の1月にリリースされたCDアルバム「blue flow」(StudioC+)は、北海道の神威岬(アイヌの神が居ると言われた、かつての女人禁制の門がある岬)や、小樽の水天宮、観光地となっている北一硝子でフィールドレコーディングされたサウンドと、スリッドドラム「波紋音(はもん)」の生演奏によって構成されたアルバムだ。

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Ovalニューアルバム「Calidostópia!」

マーカス・ポップのソロプロジェクトOvalが、7名の南米のシンガーたちとともに制作したアルバムCalidostópia!。現在、このアルバムがネット上で無料で配布されているのだ。

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響命(ひびきあういのち)vol.1

1993年秋、それまでの音楽活動をすべて捨てて、アムステルダムに一人住み始めました。人間同士のコミュニケーションのためだけの音楽から、いのちの大本、すなわち地球の大自然と共振・共鳴する音楽を追求したくなったのです。

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坂茂 ー 建築の考え方と作り方

1957年に東京で生まれ、クーバー・ユニオン建築学部を卒業。現在は、京都芸術大学芸術学部環境デザイン学科教授の坂茂の展覧会「坂茂 ー 建築の考え方と作り方」が水戸芸術館にて開催されます。

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ヤリタと矢野と冷泉と(青葉付)。

ヤリタミサコ詩集「私は母を産まなかった/ALLENとMAKOTOと肛門へ」出版記念朗読会のお知らせです。

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Nerhol | Misunderstanding Focus 16:9

南青山で、アイディアを練る田中義久とアイディアを掘る(彫る)飯田竜太で結成されたアートユニット、Nerholの展覧会「Musunderstanding Focus 16:9」が開催される。「はじめてNerholの作品を見たとき、その鮮烈な第一印象とともに、「ああ、彫刻というのはこういうことなのか」とあらためて腹に落ちて来るような、ゆっくりとした感慨があった。」と語るのは中村勇吾氏。

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Gedichterbe | サウンド・ポエトリー ドイツ 詩と歌の遺産

AGFとして知られるアンティエ・グライエ=リパッティが来日します。

「Gedichterbe – サウンド・ポエトリー ドイツ 詩と歌の遺産」は、ドイツ人アーティスト、アンティエ・グライエ=リパッティが、ドイツ語の詩歌と言語の遺産を、エレクトロニック・ミュージックを通じて探索するプロジェクト。11世紀のドイツ語による最初の女性詩人FrauAva から、18 世紀古典主義の詩人、エルゼ・ラスカー=シューラー、パウル・ツェランといった20世紀のユダヤ系の詩人たち、そして現代の実験詩人アン・コッテン(1982 年生まれ)まで、時代を超えて選び抜かれたドイツ語の詩歌の数々を取り上げます。

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