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Ovalニューアルバム「Calidostópia!」

マーカス・ポップのソロプロジェクトOvalが、7名の南米のシンガーたちとともに制作したアルバムCalidostópia!。現在、このアルバムがネット上で無料で配布されているのだ。

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響命(ひびきあういのち)vol.1

1993年秋、それまでの音楽活動をすべて捨てて、アムステルダムに一人住み始めました。人間同士のコミュニケーションのためだけの音楽から、いのちの大本、すなわち地球の大自然と共振・共鳴する音楽を追求したくなったのです。

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『音楽の学校(=schola)』第11巻は「アフリカの伝統音楽」

アフリカに広がる<モダン>な音の世界を、坂本龍一が民族音楽学者の塚田健一氏とともに厳選した音源(CD)と、座談会、多数の解説文を収めた豪華解説ブックレットが発売されました。

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坂茂 ー 建築の考え方と作り方

1957年に東京で生まれ、クーバー・ユニオン建築学部を卒業。現在は、京都芸術大学芸術学部環境デザイン学科教授の坂茂の展覧会「坂茂 ー 建築の考え方と作り方」が水戸芸術館にて開催されます。

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音楽と抽象画のコラボレーション

今月8日、東急池上線・洗足池に建つギャラリー古今において、メローなサウンドを提供するガトー・リブレのコンサートが開催されます。

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デザイン あ 展

21_21 DESIGN SIGHT企画展「デザイン あ 展」が2月8日より開催される。
NHK Eテレで放送中の教育番組「デザイン あ」を、展覧会というかたちに発展させたのが本企画となっているようです。

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ヤリタと矢野と冷泉と(青葉付)。

ヤリタミサコ詩集「私は母を産まなかった/ALLENとMAKOTOと肛門へ」出版記念朗読会のお知らせです。

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Nerhol | Misunderstanding Focus 16:9

南青山で、アイディアを練る田中義久とアイディアを掘る(彫る)飯田竜太で結成されたアートユニット、Nerholの展覧会「Musunderstanding Focus 16:9」が開催される。「はじめてNerholの作品を見たとき、その鮮烈な第一印象とともに、「ああ、彫刻というのはこういうことなのか」とあらためて腹に落ちて来るような、ゆっくりとした感慨があった。」と語るのは中村勇吾氏。

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タコシェとSSE Project

東京でサブカル本が欲しかったら、まず思い浮かぶのが中野ブロードウェーにあるタコシェだ。決して広いとは言えない店内には、少部数発行のZINEたちがすし詰め状態で並んでいる。

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Gedichterbe | サウンド・ポエトリー ドイツ 詩と歌の遺産

AGFとして知られるアンティエ・グライエ=リパッティが来日します。

「Gedichterbe – サウンド・ポエトリー ドイツ 詩と歌の遺産」は、ドイツ人アーティスト、アンティエ・グライエ=リパッティが、ドイツ語の詩歌と言語の遺産を、エレクトロニック・ミュージックを通じて探索するプロジェクト。11世紀のドイツ語による最初の女性詩人FrauAva から、18 世紀古典主義の詩人、エルゼ・ラスカー=シューラー、パウル・ツェランといった20世紀のユダヤ系の詩人たち、そして現代の実験詩人アン・コッテン(1982 年生まれ)まで、時代を超えて選び抜かれたドイツ語の詩歌の数々を取り上げます。

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